8.禁止されていること

つぎのことは特に禁止しており、もし違反しますと住宅明渡し等の対象となりますのでご注意ください。
 また、下記の事由で住宅の明渡し請求を受けたときは、住宅の明渡しが完了する日まで家賃相当額の2倍の金銭を納付して明渡さなければなりません。

虚偽の申込み  入居手続きの内容に虚偽のあったことが判明したとき。
長期不使用  正当な理由なしに15日以上使用しないとき。
 (15日以上住宅または駐車場を使用しないときは、長期不使用届を提出してください。)
不正入居 不正の行為によって入居したとき。
長期滞納  家賃及び駐車場使用料を3ヶ月以上滞納したとき。
故意の毀損  住宅または共同施設を故意に毀損したとき。
その他  その他「公営住宅法」「県営住宅条例」またはこれに基づく指示・命令に違反したとき。